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石元泰博「めぐりあう色とかたち」
ビルや木立、鉄骨やランドスケープを切り取った究極のフォルム。そこに繰り返し重ねられた色彩の饗宴。50年にわたって追究されてきた、多重露光写真による造形芸術の到達点。
発行:2008年7月 平凡社 判型:A4変型判 総頁:152頁 定価:4,410円(本体4,200円+税)