伊藤 義彦

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略 歴
1951年山形県に生まれる。 1977年東京綜合写真専門学校卒業。

 

受賞

 

 

個展
「影のなか」P.G.I.(1998年)、「風と蝸牛」P.G.I.芝浦(1996年)、「Contact Prints:観ること・観つづけること」P.G.I.(1994年)、「Contact Print Stories」ローレンス・ミラー・ギャラリー(ニューヨーク 1992年)、「CONTACT PRINT SERIES」細見画廊(1992年)、「SHIKAKU」ルートギャラリー(1990年)、「VVV・FILMOROGIE」FROG(1989年)、「Imagery 72・Kumo」ギャラリー葉(1987年)、「eyes3」ギャラリーOWL(1981年)、「Photographic」ギャラリーOWL(1981年)、「Test—意識の周辺」ギャラリーOWL(1981年)、「eyes 2」ギャラリーOWL(1980年)、「eyes」ギャラリーOWL(1980年)、「PROCESS ・EYE」ギャラリーOWL(1979年)

 

 

グループ展
「ヘルテン国際写真フェスティバル’99」(ヘルテン 1999年)、「写真再発見 東京国立近代美術館の写真コレクションより」東京国立近代美術館フィルムセンター(1999年)、「日本の写真 内なるかたち・外なるかたち 第3部:現代の景色」東京都写真美術館(1996年)、「Some Grids」ロサンジェルス・カウンティ・ミュージアム・オブ・アート(ロサンジェルス 1996年)、「東京国立近代美術館と写真 1953−1995」東京国立近代美術館フィルムセンター(1995年)、「Photography and Beyond in Japan」原美術館(1994−95年)、「Elemental Images: Contemporar y Asian and American Photography」ギャラリー高島屋(ニューヨーク 1994−95年)、「矩形の森−思考するグリッド」埼玉県立近代美術館(浦和 1994年)、「現代の人間像−わたしという存在証明」北海道立近代美術館(札幌 1994年)、「KARADAがARTになるとき−物質になった器官と身体」板橋区立美術館(1994年)、「フォトセッション展」静岡県立美術館県民ギャラリー(静岡 1991年)、「写真で語る II」東京芸術大学陳列館(1991年)、「写真のポリフォニー」トークギャラリー(札幌 1990年)、「Assemblage Photography 9 <NEW DELICATE>」FROG(1990年)、「日本のコンテンポラリー:写真をめぐる12の指標」東京都写真美術館(1990年)、「東京あ パリ写真展」パビヨン・デ・ザール(パリ 1990年)、「戯れる<影>」(伊藤義彦 笹谷高弘 矢野章人)横浜市大倉山記念ギャラリー(1989年)、「TAMA VIVANT’89 −入れ子/反復/リファレンス 現代美術の7つの場面」渋谷西武シードホール(1989年)、「現代美術になった写真」栃木県立美術館(宇都宮 1987−88年)、「Exh ibition of Shashin 写真・展」有楽町朝日ギャラリー(1987年)、「PAYSAGES・PHO TOGRAPHERS」二子玉川デモンストレーションハウス(1987年)、「OFF−MODE OFF−CODE」Gアートギャラリー(1986年)、「PHOTOGRAPHIC SHOWING TOKYO OPEN−GRAPH展」ギャラリー玉屋(1983年)、「風景のポテンシャル」神奈川県民ギャラリー(横浜 1982年)、「共同展」神奈川県民ホール(横浜 1979年)

 

パブリックコレクション
東京国立近代美術館(東京)、東京都写真美術館(東京)、ヒューストン美術館(ヒューストン、アメリカ)、アリゾナ大学センター・フォー・クリエイティブ・フォトグラフィー(ツーソン、アメリカ)、プリンストン大学美術館(プリンストン、アメリカ)、ロサンジェルス・カウンティ美術館(ロサンジェルス、アメリカ)

 

出版物