佐藤 信太郎

1969年東京生まれ。1992年、東京綜合写真専門学校卒業。1995年に早稲田大学第一文学部を卒業し共同通信社に入社。2002年よりフリーの写真家として活動する。

「土地の持つ性格や歴史、人の営みと、そこから現れる特有の雰囲気(ゲニウス・ロキ、地霊)」をテーマに、生き物のように変貌する都市を捉えた独特の作品を発表している。

 

 

PGI Exhibitions

2019.02.27-04.13 The Origin of Tokyo
2014.11.07-12.20 夜光
2012.01.13-02.25 東京|天空樹 Risen in the East
2008.05.09-06.06

Tokyo Twilight Zone –非常階段東京–

2005.07.05-07.16

トワイライト・ゾーン  P.G.I. 10 Days Exhibition — vol.9

 

 

関連展覧会

2022.11.12-12.25

新収蔵作品展—現代美術の作品を中心に」 千葉市美術館

2021.08.21-09.12

Geography / Boundaries」(千の葉の芸術祭  写真芸術展  CHIBA FOTO)千葉市美術館

2020.06.11-06.28 東京2020  コロナの春」 コミュニケーションギャラリーふげん社
2019.06.25-07.13

Geography」 コミュニケーションギャラリーふげん社

2018.10.18-02.17

Civilization  The Way We Live Now」 国立現代美術館(韓国・ソウル) 以後世界巡回(FEP)

2018.04.11-07.11

TOKYO Before/After」 トロント日本文化センター(カナダ)以後世界巡回

2016.11.22-01.29

東京・TOKYO 日本の新進作家展 vol.13」 東京都写真美術館

2016.08.27-09.11

東京 | 天空樹  Risen in the East」 キヤノン EOS 5Dシリーズ  13人写真展 大黒屋ギャラリー6階

2014.10.31-12.15

The spirit of the place」 キヤノンギャラリーS  品川